○天敵を使った防除技術の普及率は日本一
 平成10年からの取り組みで、今や天敵昆虫利用率は施設ナスで90%、ピーマンで90%、その他赤ピーマン、キュウリ、アスパラガス、花き類へとどんどん広がっていってます。
 日本の天敵防除技術のトップランナーを走り続けており、土着天敵を積極的に利用するなど、技術もどんどん進化してます。まだまだ走り続けてます。
  ○CO2排出量削減の取り組み
○ハウス内環境制御の取り組みとCO2施用による増収技術
○重油代替エネルギー
○新たな品種導入の取り組み


                        などなど